『茜色の窓から』の稽古、毎日ペースで続いてますよ〜。
もうね、かるーくウィルス蔓延させつつ通っています。
風邪ひき率、徐々に上昇中(ぉぃ)
永田の役は「鈴木」っていう真性バカ(?)のカワイイヤツなんですけども、途中でふたつみっつ入ってくる長台詞以外は誰かの台詞に受け答えを返すようなパターンが多いです。
んで、なおかつ「はい」とか「そうですね〜」など、その場の流れで返せる台詞が多くて・・・
本来の台詞を憶えてなくても、なんとなく台詞を喋れてしまったり。
ナイスだ鈴木。
本来の台詞を気にせず次の台詞を返してくれる役者仲間に感謝だ鈴木。
25日の稽古では、鈴木を含めて三人でマシンガントークするシーンを稽古しました。
タイムを計りつつ、「ここの間は大事だよね」とか「あそこで台詞忘れて、余計な間が入った」とか煮詰めながら。
ほとんど意味のない会話のシーンで、「台本読んでも台詞が頭に入ってこなくて・・・」なんて思ってたシーンなのに、ここでも鈴木は基本的に受けのキャラ。
なんとなくで台詞を言えるようになってしまいました。
日々減少していくのーみそには、受けキャラはいいなぁ。
もうね、かるーくウィルス蔓延させつつ通っています。
風邪ひき率、徐々に上昇中(ぉぃ)
永田の役は「鈴木」っていう真性バカ(?)のカワイイヤツなんですけども、途中でふたつみっつ入ってくる長台詞以外は誰かの台詞に受け答えを返すようなパターンが多いです。
んで、なおかつ「はい」とか「そうですね〜」など、その場の流れで返せる台詞が多くて・・・
本来の台詞を憶えてなくても、なんとなく台詞を喋れてしまったり。
ナイスだ鈴木。
本来の台詞を気にせず次の台詞を返してくれる役者仲間に感謝だ鈴木。
25日の稽古では、鈴木を含めて三人でマシンガントークするシーンを稽古しました。
タイムを計りつつ、「ここの間は大事だよね」とか「あそこで台詞忘れて、余計な間が入った」とか煮詰めながら。
ほとんど意味のない会話のシーンで、「台本読んでも台詞が頭に入ってこなくて・・・」なんて思ってたシーンなのに、ここでも鈴木は基本的に受けのキャラ。
なんとなくで台詞を言えるようになってしまいました。
日々減少していくのーみそには、受けキャラはいいなぁ。


